世界ふぐ協会x下関ふく連盟x世田谷ものづくり学校のトリプルネームイベント!
「TOKYOふぐ・プチフォーラム」
第一部のタイムスケジュールが決定いたしました!
*第二部はこちら
第一部は身欠きふぐの取扱い方を中心に実際に自分で「てっさひき」をやっていただきます!
身を薄く薄く切る技術と乾かないうちに切り終えるスピード、美しく盛り付ける芸術性が問われる「てっさ」
その技術の真髄をふくの本場「下関ふく連盟理事長・松村久氏」が直接指導!
さらに、東京都の条例改正で飲食店でも身欠きふぐが手軽に取り扱えることに。
でも、どうやってふぐをメニューに取り入れたらいいの?どう料理すればいいんだろう?という疑問を実際にメニューで取り入れてる「のだぴん」さんに直接聞いちゃいましょう!
ふぐを扱う魅力、お客様にどうやってふぐの魅力をお伝えしているのか?
目からウロコの2時間30分です!
TOKYOふぐ・プチフォーラム
第一部:新宿のだぴん タイムスケジュール
| 時間 |
内容 |
| 11:30 |
開場:受付 |
| 12:00 |
開会 |
| 12:10 |
下関ふく連盟理事長・松村氏の話 |
| 12:20 |
のだぴんさんに本音を聞いちゃおう! |
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ふぐを取り入れて実際どうなの? |
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聞きにくいこともジャンジャン聞いちゃう質問タイム |
| 12:30 |
いよいよ調理実習! |
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まずはプロのお手本! |
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みんなでてっさをひこう!プロの指導で優しく教えます! |
| 13:30 |
プロのてっさ、自分のてっさを食べ比べてみよう! |
| 14:20 |
閉会 |
*時間は予定ですので、内容によって若干前後いたします。
いろんなモヤモヤが、終わる頃にはスッキリ爽快!
少数精鋭でマンツーマン授業の2時間30分ですよ!!
まだまだ、参加者募集中!!
皆様のご参加お待ちしております!!
「TOKYOふぐ・プチフォーラム」申し込みフォーム


4月18日(木)に開催する「TOKYOふぐ・プチフォーラム」のスポンサーの皆様をご紹介いたします。
詳細は下記に掲載しています。*名前を押すと詳細に飛びます。
株式会社シマヤ
金光酒造株式会社
フジミツ株式会社
きららオーガニック・ライフ株式会社
有限会社広中食品
有限会社鹿野ファーム
ヤマカ醤油株式会社
有限会社もずくセンター
株式会社大津屋
株式会社うに甚本舗
深川養鶏農業協同組合
各社からお土産がたくさんです!
ありがとうございますっ!!
金光酒造株式会社
公式HP:http://www.santouka.com
山口の地酒「山頭火」を販売している金光酒造株式会社。
独立行政法人・酒類総合研究所主催の「全国新酒鑑評会」で、平成14年・15年・18年に金光酒造㈱の「山頭火」が金賞を受賞しました。 又、平成20年は入賞に輝いています。
山頭火の吟醸原酒に名前とオリジナルメッセージを入れることができる「記念日おすすめギフト」などもあります!
フジミツ株式会社
公式HP:http://www.fujimitsu.jp
蒲鉾の産地、長門市仙崎から生まれたフジミツ株式会社は、創業120年の伝統と技術を駆使した総合食品創造企業として、「食」の創造と挑戦を行なっている会社です。
かに風味蒲鉾からちくわ、揚げ物、おでんに蒲鉾などなど、練り物が充実しています。
「ふぐめしの素」はふぐのアラから取った出汁を隠し味に、ふぐと昆布の旨味がきいた炊き込みご飯の素。オススメです!
有限会社広中食品
公式HP:http://www.hironaka-f.co.jp
岩国れんこん産地発の加工・出荷場として「安全」「安心」の基本を徹底させ、蓮根製品を皆様の食卓へお届けしています。
「岩国れんこん」は、19世紀初め(享和年間)に岩国市愛宕地区の村本三五郎が、当時の藩主吉川侯の命を受け、備中種を持ち帰り、それを市内の門前地区に植えたのが始まりとされていて、「岩国れんこん」の穴が家紋の九曜紋と同じだったので、岩国藩主の吉川侯がたいそう喜んだという逸話もあるそうです。
有限会社鹿野ファーム
公式HP:http://www.kanofarm.com
鹿野ファームがお届けする豚肉や、ハム、ソーセージは私たち自身で大切に育てたハイポー豚を中心に、厳選した国産豚肉だけを原料をしています。私たちは本物だけを鹿野高原牧場から皆様にお届けしています。
手作りハム、ウィンナー、ソーセージなどの通販もやっていて、贈り物にギフトセットもあります。
おひとついかが?
ヤマカ醤油株式会社
公式HP:http://www.yamaka-shouyu.jp
山口県下関市安岡町にあるヤマカ醤油株式会社のホームページです。創業明治5年。 ふるさとの味を求めて137年の老舗です。
ふく魚醤をはじめ、様々な種類の醤油を作っています。
瓶のデザインも可愛く、食卓に飾って置きたくなります。
株式会社うに甚本舗
公式HP:http://unijin.com
下関名産アルコール漬け「粒うに」創業九十八年の専門店です。
通常の雲丹より賞味期限が長いことが特徴で、最長で一年以上の常温保管も可能で食用のエチルアルコールを添加することによって、よりいっそうの旨みが加わるそうです。
最近は、雲丹をたっぷりと使った「うに飯」が好評のようです。
これは、食べに行くしかない!?
まだまだ、イベント参加受付中です!
「TOKYOふぐ・プチフォーラム」